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2015年第一四半期の撮影まとめ(阪急編)

上半期のまとめにしたかったのですが長くなるので第一四半期のみで
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4月は桜花賞HM このHMからデザインも凝ったものになってgoodです。

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5月には3152Fが、6月には3056Fが相次いで検査入場 老兵は未だ健在です。

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去年から始まった競馬HMシリーズも一周し再び宝塚記念のものに。 最初に比べて掲出日数は伸びましたが6連は1本増加、ついに8連にまで掲出開始と忙しさは倍増しました。

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6月上旬ごろから5138Fに能勢町HMが掲出されていましたが運用の都合上最後の2日は5138Fの運行はなし。そのため1551Fに付け替えるという暴挙に出ました。こういった小回りの利くのが能勢電のいいところですがヲタクの我々は頭を抱えることになります。


広告消しのため更新。気が向いたらJR編があるかもしれません。
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最後の1本

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2014/12/2 T#K904 7006×8R
気がつけば1桁番台の未更新7000系8連もこの編成だけになっていました。

キューヒバの謎

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2013/11/25 T#9241 3062×8R

ファンの間ではおなじみ深夜のレア行き先の一つ急行雲雀丘花屋敷行き、通称キューヒバ。今回はそれに関して少し気になることがあったので記事にしてみました。
この急行雲雀丘花屋敷行き、意外と歴史があるようで1987年の時刻表ですでにその存在が確認されます。その後今日までの間に一旦消滅などがあったのかは分かりませんが現ダイヤでは1987年時点のダイヤと同じく平日梅田0:00発の1本のみ設定されています。
ただ現在と異なるのは列車番号が違うということです。(あと停車駅)1987年ダイヤでは通常の宝塚行きの急行と同様の付番法則に則りT#2401を名乗っていました。ところが現在では宝塚行きの急行とは区別するためかT#9241を名乗っています。なぜ変更したのか、またいつ変更したのかが今回の謎というわけです。
これに関しては各改正ごとのダイヤグラムなどで調べるしかなさそうですね・・・

今日で1年

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2013/11/17 T#1370 3050×6R

この編成が今津北線から去って今日で1年になりました。

本業

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2014/11/13 T#1525 3330×8R

堺筋線乗り入れ用に建造された3300系。京阪間を優等で駆け抜ける姿も素晴らしいものですがやはり本業はこちらでしょうか。
気がつけば未更新8連も残すところ3309F・3315F・3320F・3326F・3330Fの5本。未更新車の堺筋線乗り入れも近い将来見られなくなるのでしょう。。。
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写真の背景より頭がボケてる系とりてつ

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